バインダーの紹介です。

ルナブライト・ビックリマン 用 チョコシール コレクション ファイル

ルナブライトさんよりビックリマン用ファイル(48㎜・52㎜対応)が届きましたのでご紹介します。

  • 48㎜と52㎜対応でどちらのサイズもOK
  • 12ポケット(3×4)で3すくみを綺麗にファイル
  • 一体型(14枚×12=168枚収納)
  • B5サイズ
  • 外側は固いのでファイルごとシールが曲がるという事が無い

等の特徴が挙げられます。 1体型というのはバインダーとリフィルを別々で買うのではなく、レザーのカバーに最初からくっついているタイプです。


こちらの商品です。

ファイリング例


早速、52㎜のシールをファイリングしてみました。 特徴の一つとして、下側に半円のような隙間があります。通気性の確保・指で上に押し出す為でしょうか。

裸で入れて長い間使うとこの部分だけ汚れたり色褪せするような気もしますね。 逆に2重スリーヴ等も流行っているので空気には触れない方が良い? ※本来コイン用に作られているとかで、シールにとってはデメリットしかないようです。

ビニールの質感からも長期保管用には向かないかなとは思います。

  • ビニールがヨレてその形がシールにも影響しそう。
  • 裸で入れて長期保管するとインクがビニールの方に移りそう。

「死地神ゲヴ」で1面埋めてみました。 48㎜シールでもスペースはあまり感じないですね。 普段は無印良品のバインダーを使っているのでA5サイズで少し小さくそれが気に入っていますが、B5サイズで薄い方が気軽に手に取りやすいというのはあります。

14枚×12ポケットで薄くて軽いので、「頻繁に手に取ってニヤニヤする用」として使いたいと思います。

一体型のデメリット

ちなみに一体型のデメリットである、捲ると内側のシールが曲がるというのはあります。昔のジャンプとかって内側が読めなかったりしませんでした?(途中から製法が変わった記憶があります)それみたいなイメージです。 保管中は真っ直ぐになるので経年劣化として曲がる事は無いと思いますが一応。

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