地域復興系~千葉県・銚子電鉄の作品

銚電マンシールとは

ミシシッピ五郎さんより投稿いただきました。 ありがとうございます! >>投稿募集中

銚電マンシール

銚電マンシールは千葉県を走る銚子電鉄が発売した1回200円のガチャガチャで出るおまけ風シールです。

2020年12月に話題になっていたので気になっていたのですが銚子電鉄の駅(千葉県の東の方)まで行かないと手に入らないので特に投稿を熱望していました。

さて、基本は全8種のはずですが投稿画像では9枚あります。投稿情報も見てみましょう。

ミシシッピ五郎さんミシシッピ五郎さん

社長自ら主人公となり、銚電を愛してやまない「金欠鬼」と「貧乏神」がし烈な(?)闘いを繰り広げる…という壮大なシナリオで、アフターコロナの夜明けを目指す…?
という設定。
2020年12月12日に仲ノ町駅、犬吠駅、ぬれ煎餅駅の売店で販売しており、1回200円のガチャガチャ。
ネットニュースで上記を知り、銚子方面に行く予定の同僚をさがしてガチャガチャしてきてもらいました。
全8種類という情報だけだったので、それが揃うまで(15回)回してもらいましたが、あとで
社長のシールが【プリズム柄・名前】違いで全部で4種類(ボンビーマン・ボンビーカオス・ボンビーファイター・ボンビーガイシャー】あることを知りました・・・
2弾ではスーパー銭薄ゼニウスが追加されるそうです。

との事でした。 なので上記画像に「ボンビーマン」「ボンビーファイター」を足した=計12種でフルコンプという事になります。 なかなかやりますね。

裏書き

裏書きです。

第二弾は他のシールも新しくなるのでしょうか? こうご期待

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